各ツールの修正やバージョンアップがあった際には、
ツール単体の差し替えファイルを用意しますが、
初回はこちらの一式のZIPファイルをダウンロード後、解凍して任意の場所に配置してください。
※PCによっては解凍せずとも開けますが、
解凍されていないとプログラムが動きません。
※フォルダ構造を変えるとエラーが出ます。
必ずせどりツール集フォルダ以下の階層を移動しないで使ってください。
(価格改定ツールだけは「price-tool」フォルダ単位で移動しても平気です)
2025年8月からのAmazon仕様変更に伴い
- 価格改定ツール
- 出品ツール
の配送パターン名入力方法が変更になっています。
詳細→http://nosukenosusume.info/tool-assort/news/20250626/
現在のバージョン情報
- 価格改定ツールver303-02
- 出荷ツールver305-01
- 出品ツールVer303-00
- SKU単位の販売状況確認シートVer301-04
- 登録削除ツールVer301-08
- xxxx年度せどり収益確認表
※これだけファイル名の文字列認識する関係でバージョンをファイル名に入れれないです。すみません。
単体でのツール差し替え
今後ツール単体での修正や機能追加があった場合にはここに単体ファイルも置いていきます。
差し替えの際には、元々ツール(エクセルファイル)があった階層(せどりツール集フォルダ内の各位置)に置いて使ってください。ダウンロードフォルダ等違う場所に置いて開くと必要なフォルダ参照が出来ずエラーになります。
↓図説するとこういう流れです↓
旧ツールからのデータ引継ぎについて
設定項目の多い
- 価格改定ツール
- 出品ツール
- 出荷ツール
- 収益確認表 ※引継ぎ方法に注意
については旧ツールからのデータ引継ぎ機能を持たせてあります。
いずれも下記画像のような項目があるので、

「ファイル選択」ボタンを押して、これまで使ってたファイルを選択し、
「引継ぎ」ボタンを押せば以前のデータを取り込みます。
※引継ぎ元のVerに無かった設定項目はデフォルト値のままとなるので、
引継ぎ後は一度設定に間違いが無いか確認してから使ってください。
※なお、同名のファイルからは2重起動判定となりエラーとなります。
他ツールと連携している関係で、ファイル名を前回Verから変えられないので
(作ってる側の都合です。すみません。)
引継ぎの際は、旧ツールの名前を何でもいいので変更してから、
- ファイル選択→引継ぎ
とやってください。
価格改定ツールVer303-02
※クリックでDL開始します。(ZIPファイル 約0.36MB)
※解凍してから所定の階層に移動してください。
Ver303-02
Officeのバージョンによって発生するバグを修正
Ver303-01
配送パターン変更機能のバグ修正
Ver303-00
JSON形式への仕様変更に対応(2025年8月以降、旧バージョンではデータが受理されません)
出荷ツールVer305-01
※クリックでDL開始します。(ZIPファイル 約1.78MB)
※解凍してから所定の階層に移動してください。
Ver305-01
出荷通知自動送信が出来ない問題を対処。
出品ツールVer303-00
※クリックでDL開始します。(ZIPファイル 約0.60MB)
※解凍してから所定の階層に移動してください。
Ver303-00
JSON形式への仕様変更に対応(2025年8月以降、旧バージョンではデータが受理されません)
せどり収益確認表(消費税項目追加に対応版)
※クリックでDL開始します。(ZIPファイル 約0.94MB)
※解凍してから所定の階層に移動してください。
不要SKUの削除ツールVer301-08
※クリックでDL開始します。(ZIPファイル 約0.17MB)
※解凍してから所定の階層に移動してください。
Ver301-08
- 全角を含むSKUがある場合処理できないためスキップ処理を追加。
Ver301-07
- Amazonの出品ファイル仕様変更への対応とライセンス認証の仕様変更に対応。
SKU単位の販売状況確認シートVer301-04
※クリックでDL開始します。(ZIPファイル 約0.23MB)
※解凍してから所定の階層に移動してください。
Ver301-04
- Amazonの出品ファイル仕様変更への対応とライセンス認証の仕様変更に対応。
ファイルDL時にWindows Defenderが反応する場合
マクロを含むエクセルシートの場合、Windows Defenderがマルウェア判定してしまってDL出来ないことがあります。
※というかWin更新をしてある場合、ほぼ100%マルウェア判定されます。
トロイの木馬として検知されますが誤検知なので、
一時的にDefenderをOFFにしてDLしても良いっちゃ良いんですが、
それだと今度ファイルを開く時にまた誤検知でエクセルファイルを削除されたりします。
Amazonにアクセスしたりと、機密情報多くあるPCで使うはずなので、
もしWindows Defenderのみで他にウイルスソフトを入れてない場合は
そもそも情報抜かれる危険が高いのでこれを機にウイルスソフトを入れるのをオススメします。
※Windows Defenderだけだとセキュリティ的に弱め
ウイルスソフトを入れると自動的にWindows Defenderは反応しなくなります。
※ウイルスソフトによって差はあると思いますが。
※インストール後もDeffenderが反応する用ならDeffenderをOFFにしてください。(やり方はググれば出てきます)
で、ウイルスソフトは何でも良いですが、
自分が使ってるやつが動作確認(インストールしたらWindows Defenderの誤検知をなくせるもの)
取れてて1番確実だと思うので1個紹介しておきます。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
※ちなみに僕は過去にログイン情報抜かれてビットコインを盗まれたことがあります。
(1BTC=200万円くらいの時に0.4ビットくらい盗まれた。。。
そして仮想通貨ゆえになんの補償も無く泣き寝入り)
ということが実際起こるのでウイルスソフトは入れとくに越したことない。

