せどりツール集ライセンス登録(新)

初回のツール導入前に必ずライセンス登録をお願いします。

まずはhttps://sdr-tool.com/register/login.phpにアクセスしてください。

あとは以下の手順でPaypalの注文IDとAmazonアカウントの紐づけを行ってください。

 

↓Paypalの注文IDを入力して送信してください。

 

↓注文IDが正しくないと下記の様にエラーとなります。(余計なスペースが入ってないかも合わせて確認してください)

 

↓Paypalの注文IDに問題が無ければAmazonアカウントのログイン画面に移動します。
※既にログイン済みの状態だと省略されます。

ツール集を使う出品アカウントでログインしてください。
複数アカウントをお持ちの場合にはアカウント間違いに注意してください。
(間違えた場合にはやり直せば上書きは出来ます)

 

↓ログイン出来たら以下のように案内が表示されますので

同意欄にチェックを入れて「Confirm」をクリック。

これでこのアカウントでツール集を使うことが認証されます。

 

↓以下の画面になれば紐づけ完了です。

ここまでやったら次の次の項を参考にキャッシュクリアをしておいてください。

 

使用するAmazonアカウントを間違えた場合

使用するAmazonアカウントを間違えた場合や、

使用するAmazonアカウントを変更したい場合には、

前項の手順を最初からやり直せばライセンス情報を上書きできます。

 

なお上書き後にツール側でライセンス認証が失敗する場合は次項を参照ください。

※↓ライセンス書き換え後はとりあえず1回やっておけば確実です。

ライセンス登録や上書き後に認証失敗する場合

キャッシュ(閲覧履歴)の削除で治ります。
リモートの場合に起こるようなんですが、
MWS認証トークンに書き換えたのに、ライセンス認証では
「AMW(旧バージョン)のままなのでライセンス登録を送りなおしてください」
と表示され進まない場合があります(リモートの場合多いようです)。

これはキャッシュの情報を拾って古い情報を取得しているのが原因なので、
キャッシュクリアすることで解決します。

手順はコントロールパネル→インターネットオプション→全般→閲覧履歴→削除です。

 

 

Paypal注文IDについて

PayPalの注文IDのことで、

  • PayPalにログイン後の購入履歴
  • 決済時のメール

のいずれかでご確認いただけます。

「個人設定ID」もしくは「定期支払ID」※どちらも同じ

すこしややこしいですが、14文字の「個人設定ID」もしくは「定期支払ID」の方です。

※取引IDではないです。

※メールには「個人設定ID」のみが記載されていますのでメールから確認するのが推奨です。

 

アプリケーションの更新手順

Amazonにアプリケーションの承認(ライセンス登録)して約2年毎くらいで更新が必要になります。

期限が近くなるとAmazonからメールが来ますがその際は、
セラーセントラル右上の設定→ユーザー権限→アプリの管理のとこで

↓下記順序でライセンスの更新を行ってください。

 

上記の操作後、セラーセントラル右上の設定→ユーザー権限→アプリの管理のとこで
有効期限が更新されていればOKです。

 

更新後にエラーになった場合は
インターネットオプションからキャッシュクリアしたら直ると思います。

※手順は前々項参照

 

 

※ちなみに、セラーセントラルを経由せずとも、このマニュアルサイトのライセンス登録フォームから再度ライセンスの上書きするんでも更新はされます。
(セラーセントラルを経由してる場合は更新フォームに移動しないと上手く動かないので、ページ移動させてるだけです)

 

 

 

せどりツール集ライセンス登録(MWS認証トークン)

 

初回のツール導入前に必ずライセンス登録をお願いします。
なお、以前AWSキーで登録されていた場合(今、旧ツールを使ってる場合)は、
ライセンスの送り直しが必要なので、
下記手順に従って「MWS認証キー」を取得してライセンス登録をし直してください。

 

旧ツールを一時的に使う場合
※ライセンスの上書き後は旧ツール(AWSキー利用の方)は使えなくなりますが、
エラーが出るなどで一時的に旧ツールに戻したい場合には、
「MWS認証トークン」の欄にご自身のAWSキーを入力して送信してもらえれば、
旧ツールでライセンス認証できます。
(そのあと新ツールに変える際には再度、ライセンス登録をし直してください)

 

ライセンス上書き後に認証失敗する場合

キャッシュ(閲覧履歴)の削除で治ります。
リモートの場合に起こるようなんですが、
MWS認証トークンに書き換えたのに、ライセンス認証では
「AMW(旧バージョン)のままなのでライセンス登録を送りなおしてください」
と表示され進まない場合があります(リモートの場合多いようです)。

これはキャッシュの情報を拾って古い情報を取得しているのが原因なので、
キャッシュクリアすることで解決します。

手順はコントロールパネル→インターネットオプション→全般→閲覧履歴→削除です。

MWS認証トークンについて

セラーセントラルの「設定」→「ユーザー権限」にて取得します。

※ツールの開発者ごとに申請が必要なので、
他社ツールで登録しているトークンは使用できません。

※検索ツール「カルタナ」とも別の認証トークンなので、必ず新たに登録してください。

 

 

 

「アプリ管理を表示」に進みます。

「新規に開発者にアクセス権限を付与」に進みます。

 

 

 

  • 開発者IDは「035081194811」 035081194811←IDが変わりました。(以前こっちで登録してあれば、こっちでそのまま使えます)
  • 開発者氏名は、自分で何のツールか(誰のツールか)分かれば何でもOKです。
    ※「のすけ」でも「森永信之介(本名)」でも「せどりツール集」でも好きに付けてください。

 

 

すべてチェックを入れて「次へ」

 

 

 

これでMWS認証トークンが表示されます(ページを閉じてもいつでも確認できます)

なお、同時に出品者ID(セラーID、ストアIDという場合もあります)も表示されますので、
自身のアカウントのIDを知らなかった場合は、これもメモしておいてください。
(ツールの設定欄に入力して使います)
※一応後からでも確認できます。

 

 

なお、これは申請してから1年間有効で、1年ごとに更新(といっても更新ボタンを押すだけ)が必要になります。

期限が過ぎている場合にはツールが動きませんので注意してください。
※更新手順は後述します。

※なお、ここで表示されているマーケットプレイスIDはストアIDとは異なりますので間違えないようにお願いします。(出品者ID=ストアID=セラーIDです)

 

MWS認証トークンを後から確認する場合

「設定」→「ユーザー権限」に進みます。

 

 

「アプリ管理を表示」に進みます。

 

 

 

 

該当するものの「表示」をクリック

 

 

これでいつでも「MWS認証トークン」は確認できます。

 

 

ストアID(セラーID、出品者ID)の確認方法

上記の手順で、ストアIDをメモしておくのを忘れた場合など、
後から確認する1例を紹介しておきます。

セラーセントラルの「設定」→「あなたの出品者トークン」にて確認できます。

 

MWS認証トークンの更新

MWS認証トークンは登録から1年間が有効期限となります。
期限切れになった場合にはツールが動作しません。

期限が近づくとAmazonから案内がメールで届いたかと思いますが、
更新はいつでも出来る(ボタンを1回押すだけ)なのでマメに更新してやってください。

 

セラーセントラルの「設定」→「ユーザー権限」→「アプリ管理を表示」にて、
該当する開発者の「更新」ボタンを押すだけです。

 

なお、無効にした場合に
再度有効にした際には、このページの1番最初からまた申請する手順となります。

更新では無く、新たに権限付与になると「MWS認証トークン」が変わりますので、
その場合には再度、ライセンス登録フォームから情報を送信し直してください。
※上書きとなります。

一度期限切れになってから有効に戻した場合で、
※現在はMWSの新規利用は終わってるので、この辺の仕様はあやふや
ツールでデータが取れない場合は、MWS認証キーが変わってることが考えられるので
もし更新前と変わってたらライセンス登録フォームから情報を送信し直して
ツールの方のMWS認証キーも新しいものに書き換えてください。
※ライセンス上書き後はコントロールパネル→インターネットオプションでキャッシュクリアしてください。

 

注文IDについて

PayPalの注文IDのことで、

  • PayPalにログイン後の購入履歴
  • 決済時のメール

のいずれかでご確認いただけます。

「個人設定ID」もしくは「定期支払ID」※どちらも同じ

すこしややこしいですが、14文字の「個人設定ID」もしくは「定期支払ID」の方です。

※取引IDではないです。

※メールには「個人設定ID」のみが記載されていますのでメールから確認するのが推奨です。